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健康

ダイエッターにとっての最高のお酒の選び方を教えて差し上げよう

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体重を減らしたいそこのあなた。

きっと食べ物のカロリーや栄養を気にしていることでしょう。

非常〜に良い心構えです。

ところで、飲み物のカロリーにも注意を払っていますか?

飲み物は、ダイエットの味方になるときもあれば、敵になるときもあります。

ぶりぶりざえもんみたいな奴です。

もちろん、お酒も同様です。

 

ダイエットに最適なワイン、ビール、カクテルの選び方

アルコールには1グラムにつき7kcalが含まれています

ビール、ワイン、カクテル・・・どれを飲んでいるかに関係なく、アルコール飲料はかなり高カロリーです。

なので、お酒は基本的にはダイエットに適していません。

しかも、お酒は人を酔わせますよね?

酔ったせいで「ダイエット?そんなの知ったこっちゃねぇ!」となって食べ過ぎたり飲み過ぎたりしてしまう話もよくあります。

なので、もしあなたがダイエットしたい場合、飲み方をコントロールすることを学ぶべきです

今回は、バーや居酒屋、お家で飲み物を上手に選ぶ方法をナビゲートします。

 

【ワイン編】ダイエットに優しいワインを選ぼう!

ワインのカロリーは、赤でも白でもだいたい同じです。

一杯当たり100kcal程です

ただ、ワインのカロリー計算は結構難しいです。

単純に飲んだ量を足せば良いというものではありません。

いや、正確には飲んだ量を足せば良いのですが、どれくらい飲んだのかが分りにくいです。

というのも、グラス1杯にどれくらいの量のワインが入っているか、その判断が難しいからです。

ワインは、サービングのサイズ管理が困難な場合が多いです。

そのため、ちょっと量を測りにくいです。

これがビールならば、生中1杯は300mgで、「あぁ今だいたい140kcalくらいだな」と、想像に易いです。

しかし、ワインの場合は、グラスサイズもサービング量も、バラバラ。

計算が難しいです。

ワインを飲む際のポイントは、「カロリー管理」です。

詳細は後述します。

 

ワイングラスのサイズ

ワイングラスはだいたい、250mlです。

120mlのものもありますが、それは小さなタイプです

最近では、300mlほどの大きなグラスでワインを提供するお店も増えてきています。

優しいバーテンダーであれば、ワイン1杯で150kcal以上消費できます(皮肉)

 

ワイン量とカロリーをしっかり把握しよう!

ワインのオーダー方法で最も賢いのは、ワインの量とカロリーを尋ねることです

「これ1杯何kcalくらい?」と。

そして、ダイエット中の旨も一緒に伝えましょう。

そしてらそのバーテンダーがイタズラな人でない限り、控えめにワインを提供してくれるはずです。

また、家でワインを飲む際は、低カロリーのワインを選ぶという選択肢もあります。

例えば、サントリーの『カロリー30%offのおいしいワイン。(酸化防止剤無添加)』は、ローカロリーワインとして人気です。

 

 

ダイエッターにも支持されている、プレミアムワインのワインです。

125ml当たり67.5kcalしかありません。

海外のものであれば、Cense がおすすめです。

125mlあたり85kcalしかありません。

是非ともお試しを。

 

ダイエット用のワイングラスを選ぼう!

自宅でワインを飲む場合は、適切な量を注げるワイングラスに投資しましょう

例えば、目盛り付きのワイングラスという代物があります。

ワイン量を計算しやすくて便利です。

1,500円ほどで購入でき、良い投資になります。

「目盛り付き ワイングラス」とGoogle検索すれば見つかります。

もちろんYahoo!検索でもOKです。

 

【ビール編】より低カロリーのビールを選択しよう!

ビールは350mlの缶や瓶での提供が多いです。

そのため、カロリー計算は本来、簡単なはずです

バーや居酒屋でも、だいたい標準的なグラスで提供されます。(300~350mlの生中・140kcalちょっと )

しかし、本来は簡単なはずのビールのカロリー計算でも、間違ってしまうときがあります。

注意です。

 

種類によりカロリーがバラバラ

ビールはカロリー含有量がビールの種類によってバラバラです。

本来は簡単なはずのビールのカロリー計算をミスする理由はここにあります。

基本的に、軽いビールはカロリーが少ない傾向にあります。

ただし(もちろん)、例外もあります。

例えば、ギネスは非常に濃いビールです。

しかし、350mlあたり125kcalしか含まれていません。

スーパードライやキリンラガーなど、日本のビールは144~147kcalなので、いかに低カロリーかお分りいただけるかと思います。

しかしそれでも、ダイエッターにとって、125kcalは多いです。

さて、あなたはどういう行動を取れば良いのでしょう。

その答えは、「キリン 濃い味〈糖質ゼロ〉」です。

キリン濃い味〈糖質ゼロ〉は、350mlあたり66.5kcalと非常〜に低カロリーです。

スーパードライやキリンラガーの半分以下のカロリーの上、癖がなく飲みやすいと評判です。

是非ともお試しください。

 

 

【カクテル編】低カロリーのカクテルを飲もう!

カクテルのカロリー計算は最難関と言っても過言ではありません。

カクテルは、混ざっているお酒数やお酒の種類や量がドリンクによってバラバラです

例えば、カルーアミルクの黄金比は「カルーア:30ml、牛乳:90ml」ですが、世の中の店員さん全員がその比率でカルーアミルクを作るとは限りません。

どちらもたっぷりと入れて、高カロリーなカルーアミルクを出す店員さんも世の中にはいらっしゃいます。

そういうわけで、カクテルはダイエッターにとってはリスクの高い飲み物です。

 

「このカクテルが良いよ」とは言い難い

「このカクテルはカロリーが低いよ。だからダイエット中にも良いよ?」とはなかなか言えません。

なので、例えば、「最近流行りのスキニーガールってあるでしょ?あれってダイエットに良い?」と聞かれても、なんと答えたら良いかわかりません。

もし、カクテルを飲む場合には、しっかりとカロリー計算できるものをおすすめします

 

カロリーが低いと宣伝してるカクテルも要注意!

「これはカロリーが低いですよ〜」と宣伝しているカクテルがあります。

しかし、それらも要注意です。

例えば極端な話、10kcalと謳っていても、それが10ml当たりのカロリー量であることもあります。

エスプレッソのような感じです

かの有名なスキニーガールSkinnygirlブランドのカクテルは、1杯あたり75kcalと謳っています。

が、これは、ショットグラス並みのサイズです。

誰がこの量で満足できますか?

 

自分でカクテルを作るのもあり!

もし本当にカクテルを飲みたいなら、自分で作るのが最善でしょう

新鮮な食材を使用し、お酒の添加物をチェックし、グラスに入るお酒の正確なカロリーを計算しましょう。

 

最後に

ダイエット中にお酒を飲むときは、総カロリー量が最も重要であることは忘れないでください

例えば、低カロリーのカクテルを見つけたからといって、たくさん飲んでいては元も子もありうません。

デブになっちゃいます。

楽しめるお酒を見つけたら、それをよ〜く味わって、ちょっと満足したら水や烏龍茶など他の低カロリードリンクに切り替えましょう。

同様に、食事にも気を遣うのを忘れないでください。

 

お酒のカロリー計算は難しい

はっきり言ってダイエット中の人にはお酒をおすすめできません。

でも、飲まないのも辛いですよね。

無理に我慢すると、ストレスになり、かえって太ってしまいます。

そのため自分の心や体と冷静に向き合いましょう

その上でお酒を飲むのは全然アリだと思います。

ということで、ダイエット時にお酒を飲む場合は、責任持ってカロリー計算しましょう。

ちゃんと自分の気持ちや体を管理できれば、ダイエットはうまくいくはずです。

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